2010年05月17日

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2006年09月15日

新型iPod nano

iPod nanoの発売から1年、新型iPod nanoが発表されて一夜明けたが
みなさんの感想はどうだろう。

本日早速店頭に並んだ新作iPod nanoを見てきたので記事にしたいと思う。

iPodコーナーに足を向けたが売り場ではいきなり新作が目にとまった。
やはりカラフルな色彩なのでとても目に付きやすい。

手に取ってみた感想としては「小さい」である。
1年まえのnanoの登場にはあまりの小ささに驚いたが、そこまでの驚きはないにしろ
小ささをとても感じた。
薄く小さくそして軽い。

ホイールに関してはかなり感度よく正確だ。
はじめにnanoが出た時には若干画面に「もたつき」があったが
今回のnanoにはまったくなくとてもスピーディーな操作感がある。

そして画面を確認して気付くのが明るさだ。
店頭のような明るい場所でもディスプレイの明るさにすぐに気が付いた。
こちらもとても見やすい。

ただし画面について一点気になったのがフォントについてだ。
前回のnanoのフォントについてはこの場で確認出来なかったのだが
文字の太さが若干細くなっているのではないだろうか。
なにかちょっと勢いのない文字に筆者は感じたのだが、細くなっている分スペースに余裕があるのだが
Apple製品のフォントにしては(Macのテキスト表示はとてもきれいなので)すこしばかり違和感を感じた。

デザインは写真で見る限り、ボディの素材も関係してiPod miniのminiに近いnanoの様な認識をしていたのだが
実物を見るとどちらかというとnanoに近い感覚があった。(もちろん製品はnanoな訳だが)

カラーリングについては好みで選べるという点ではいいのではないだろうか。
個人的にはホワイトがなかったのが残念である。(素材上無理ではあるが)

パッケージも写真で見るよりもギフト感があってよいように思えた。
ただしこれはTOYギフトに近いような感じで前回のようなパッケージでの高級感はなくなっている。

今回のnanoについてはやはりそれほど大きな驚きはなかったというのがみなさんの見解ではないだろうか。
筆者も同じく想像を超えるような製品ではなかったために(もちろん期待が大きいために)少々残念ではあったが、
実際に見てみるとやはりnanoである、といった感じであった。
おそらく街で誰かが持っているのを見ると気になってくる製品のような気がする。

ちなみに筆者は今回のnanoの発表を待っていたわけだが
前回のnanoがすばらしい製品であり
そして現在すでに型落ちとして価格が下がって販売されているので本日旧nanoを購入した。

amazonではすべての旧iPod製品が3400円〜5000円OFF。
特に30Gモデルはかなりお得な価格の製品だと思います。
>>値引きApple iPod 30GB ホワイト [MA002J/A]はこちら
posted by lunch at 01:33 | Comment(0) | TrackBack(4) | iPod

2006年09月07日

iMacパワーアップ

はやくもパワーアップしたiMacの登場です!
スピードは昨日まで販売されていたモデルの1.5倍。
さらに価格はグッと下がって124,800円から。
iMac、史上最高のモデルといっていいでしょう。

筆者はこの前のモデルを購入していますが
驚くほど速く、扱いやすいマシンに感じています。
とにかく速く13秒程度で起動します。
おそらく今回登場のモデルはそれを越えるマシンであるでしょう。

少スペースで低額で高性能。
このマシンは間違いなく「買い」の一品です。

ウィンドウズOSもインストール可能なMac、
乗り換え、併用、も余裕です。

>>詳しいスペックはこちらからiMac

参考になった方はこちら
posted by lunch at 00:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | MAC

2006年04月25日

YAMAHA DSP-AX559-N

■入力端子
アナログ音声信号:(6)CD MD/CD-R DVD DTV/CBL DVR VIDEO AUX / (1)MULTI CH INPUT 6ch
デジタル音声信号 光:(3)MD/CD-R DVD DTV/CBL アサイン可能
デジタル音声信号 同軸:(1)DVD アサイン可能
コンポジット映像信号:(4)DVD DTV/CBL DVR VIDEO AUX
S映像信号:(3)DVD DTV/CBL DVR
コンポーネントビデオ:(3)DVD DTV/CBL DVRアサイン可能
D4-ビデオ:(3)DVD DTV/CBL DVRアサイン可能
ドック:(1)
■出力端子
SP OUT 6ch 8端子:[フロントL/R(A/B)、センター、サラウンドL/R、サラウンドバック]
SUBWOOFER OUT 1 MONO SUBWOOFER
REC OUT アナログ音声信号:2 MD/CD-R DVR
デジタル音声信号 光:(1)MD/CD-R アサイン可能
コンポジット映像信号:(1)DVR
S映像信号:(1)DVR
MONITOR OUT コンポジット映像信号(1) / S映像信号(1) / コンポーネントビデオ(1) / D4-ビデオ(1)

■実用最大出力(EIAJ、6Ω):フロント135W+135W、センター135W、サラウンド135W+135W、サラウンドバック135W
■電源電圧:AC 100V 50/60Hz
■消費電力:250W
■待機時消費電力:0.1W
■ACアウトレット:SWITCHED×2 100W max. total
■寸法:幅43.5cm×高さ17.1cm×奥行39.3cm
■質量:11.0kg
■付属品:リモコン、電池、FMアンテナコード、AMループアンテナ

送料無料最安値はこちら
posted by lunch at 01:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | アンプ

YAMAHA NS-P025MC

シネマステーションS35シリーズと同じ、フロント2chスピーカーとセンタースピーカー、サブウーファーの3.1chスピーカーセット
【フロントスピーカー部】
型式:2ウェイ 密閉防磁型
スピーカーユニット:ウーファー 8cmコーンタイプ、ツィーター 2.5cmドームタイプ
再生周波数帯域:65Hz〜40kHz(-10dB)
インピーダンス:6オーム
許容入力:40W(最大入力 80W)
出力音圧レベル:80dB/2.83V1m
クロスオーバー周波数:7kHz
入力端子:プッシュ型
外形寸法(1本):幅11.8cm×高さ19.8cm×奥行き13.2cm
質量(1本):約1.5kg
付属品:スピーカーケーブル(4m)×2、スピーカーケーブル(15m)×2
【センタースピーカー部】
型式:2ウェイ 密閉防磁型
スピーカーユニット:ウーファー 7cmコーンタイプ×2、ツィーター 2.5cmドームタイプ
再生周波数帯域:65Hz〜40kHz(-10dB)
インピーダンス:6オーム
許容入力:40W(最大入力 100W)
出力音圧レベル:82dB/2.83V1m
クロスオーバー周波数:8kHz
入力端子:プッシュ型
外形寸法(1本):幅28.5cm×高さ9.9cm×奥行き12.6cm
質量(1本):約1.9kg
付属品:スピーカーケーブル(4m)×1
【サブウーファー部】
方式:アドバンスド・ヤマハ・アクティブサーボ・テクノロジーII
特徴:QD-Bassテクノロジー、高効率アンプ、リニアポート
出力:75W (100Hz、5オーム 10% T.H.D)
ダイナミックパワー:130W、5オーム
入力インピーダンス:INPUT (PJ)12キロオーム
再生周波数帯域:30Hz〜180Hz
スピーカーユニット:16cmコーンタイプ防磁型
入力部:INPUT RCAピンジャック、システムコネクタ
電源:AC100V、50/60Hz
消費電力:45W
外形寸法:幅19.0cm×高さ39.0cm×奥行き39.0cm
質量:約9.0kg
付属品:サブウーファー用ピンケーブル(5m)×1、システム接続ケーブル(5m)×1、滑り止めパッド(4枚)

最安値はこちら
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2006年01月11日

Intel Mac MacBook PRO インテルマック第二弾!

第一弾の「iMac」に続きインテルマックの第二弾はノートパソコンの「MacBook PRO」です。
名前もあたらしく「PowerBook」から「MacBook PRO」に。

こちらも「iMac」同様、CPUはIntel Core Duoプロセッサを搭載。
クロック数は1.67GHz Intel Core Duoプロセッサと1.83GHz Intel Core Duoプロセッサの2機種。
667MHz のフロントサイドバスは、これまでのPowerBook G4より4倍も速く、
667MHz DDR2メモリは2倍速い。

モニタは15.4インチTFTディスプレイ(解像度1440x900)、明るさは前モデルよりも67%明るくなったそうです。

装備としてこちらも「iMac」同様iSightカメラが付いていて、MacBook Proのディスプレイの一番上に装備されました。
そしてApple Remoteコントローラーも付き、Front Rowもこちらもすべて完備。
OSも最新のMac OSX 10.4.4。
最新ソフトiLife ’06も付属。

厚さ約2.59cmという、いままでで一番速いノートがここに登場です。
価格は1.67GHz/249,800円、1.83GHz/309,800円。

「Macの歴史上、最も革新的なポータブル・コンピュータ」と謳うだけあって、こちらも待ちわびたノートパソコンがお目見えしました。
なんといってもこれまでの「PowerBook」の4倍のスピードです。
販売は2月からの予定となっており本日から予約開始となっています。

>>詳しいスペックはこちらからMacBookPro

参考になった方はこちら
posted by lunch at 05:15 | Comment(3) | TrackBack(12) | MAC

Intel Mac iMac インテルマック第一弾!

待ちわびていたアップル新マシンが本日ついに発表になりました。
かねてから噂のCPUをインテル製に移してのハード第一弾は「iMac」です。

CPUは1つのチップに2つの実行コアを持つIntel Core Duoプロセッサを搭載。
このデュアルプロセッサは2基のプロセッサをシングルチップに組み込んだもの。
これによってこれまでの最新iMac G5のスピードよりもなんと2倍のスピードを実現したようです。
iSight、Apple Remoteコントローラー、Front Rowもすべて完備。
OSは最新のMac OSX 10.4.4で、最新のソフトiLife ’06、iWebなどもついてくる。
しかも価格はこれまで通り、17インチiMac/159,800円、20インチiMac/209,900円の据え置きです。

性能、アプリケーション、価格、まさに至れり尽くせりのオールインワンPCがここに発表になりました。
そして発表だけではなく、販売も本日からスタートとなっています。

>>詳しいスペックはこちらからiMac

参考になった方はこちら
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2005年11月18日

ウォークマンAシリーズ A3000 A1000 A600

P2000183.JPG

いよいよ新型ウォークマンが17日発売になった。
すでに店頭に並んでいるので目にした方もいると思うが
手に取ってみた感想をここで書きたいと思う。

A3000だがこちらはかなり大きい印象だ。
男性(私の手は大きいほうである)が持ってみてもちょっと大きいと感じたほどだ。
そして重量感がある。
iPodと比較するとさほどでもないのだが、見た目が大きいと感じてしまったせいか
同時に重いことも感じさせてしまったのかもしれない。

A1000(写真)、こちらはA3000よりひとまわり小さい。
これは3000と比較した場合、とても小さく感じる。
手にすっぽりとおさまり女性でも扱いやすい大きさであろう。
そして薄型だ。

コントロールに関することだが
左下に備えてあるコントローラー、上下左右で選択、真ん中の部分が決定ボタンになるのだが
選択ボタンは割りと細やかに動くのに対し、決定ボタンに若干カタサを感じた。
カチッと押し込まなければいけない感じである。もうすこし軽く押して動作してもよさそうだ。(新品なので固いのかもしれないが)

フェイス、液晶パネルに関しては、やはり単色という点で渋さがある。
液晶部分は中央の四角だけなのだが、精密なコーティングのおかげで本体全体が画面になっているように見える。(光の反射、角度で液晶部分がわかる)
画面内はドットで表示され、選択・決定においてドット絵のアクションが起こるのだが
動作は機敏でコンパクトに動作進行が出来る。
曲を選択するところではハードディスクが動いている画面が何回も表示された。
1秒かからない程度だがもしかしたらあの表示はいらないのかもしれないと思った。
ハードディスクにアクセスしてます、と知らされなければあまり気にならない時間なのだが
親切に知らされるために逆にまどろっこしさを感じさせてしまう結果になったかもしれない。(いずれにしてもわずかな時間だが)
iPodの場合カラーといっても、フォト機能・アートワーク機能を別にすれば、表示文字に選択されているところがカラーになっているだけで
選択は常に左右に画面が動くだけなので、アクションという点から見るとAシリーズの方がおもしろさはあるのかもしれない。
ただカラー画面iPod(ユーザー)がいまから単色画面に戻れるかというと疑問であると思うので、アクション云々は評価としては後ろにまわされてしまうかもしれない。

A600シリーズに関しては前ラインナップとほぼ同じ、
見た目(中のカラーリング)がすこしはっきり見えるようになっているかもしれない。

統一感のある本体、カラーリング、フィット感、機能を持ち合わせたデザイン、
A1000は進化を遂げたウォークマンの形であることには間違いはなさそうだ。

今日のポータブルプレーヤー売り場でもiPodへの感心が高かったように見える。
果たしてSONYの新型機発売がどれほど浸透してるかはわからない。(筆者はこの週末かと思ったが木曜日発売であった)
よい製品であるだけにもう少し手に取ってみてもらいたい、この週末が楽しみである。

>>ソニースタイル限定カラーをチョイス

参考になった方はこちら
posted by lunch at 06:04 | Comment(3) | TrackBack(0) | SONY

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